藤森 弘 事務所   
自由、共生、未来への責任。対決よりは解決、批判よりは共創を!


      もっと手取りを増やし、

   虹色の楽しい地域をつくる。



     
   (PDF)             (動画解説)              (動画解説)               国民民主党のホームページ(基本政策など)

  藤森 弘のプロフィール
    
    1962(昭和37)年、岡谷市長地東堀生まれ。長地小学校、岡谷東部中学、諏訪清陵高校、慶應義塾大学法学部政治学科卒業。

    学生時代は演劇活動に没頭して大学からスピンアウトし、留年2回の“不良学生”となり、6年かけて卒業した。

    八十二銀行勤務、信濃毎日新聞社記者(飯田支社、本社経済記者クラブ・文化部)を経て、フリーランスのライター兼編集者として独立。

    信濃毎日新聞社文化部在籍時に、書評委員だった文化人類学者の山口昌男さんとの縁で多くの文化人や学者と交流した。

    同氏が木造廃校舎を再生させた喰丸文化再学習センター(福島県昭和村)を開設した際、村教育委員会嘱託事務職員として昭和村に移住。

    当時の村人口は日本で2番目に少ない2000人弱。豪雪地帯超高齢化の山村で1年間、現在の地域おこし協力隊の先駆けような活動を展開した。

    父親の死去を契機に帰郷。学習塾の信濃義塾を岡谷駅前に開設。後に首都圏の早稲田アカデミー講師、プロ家庭教師なども務めた。

    現在は、岡谷市議会産業建設委員会の委員長を務めている。

    「生活が楽になり、住んで楽しいまちづくり」を推進する「楽(らく)の政治」を志向する庶民政治家。

    平和的多文化共生、多様性の尊重、社会的公正、庶民の暮らしを守る生活者保守主義など、日本国憲法に基づいた地域主権民主化運動を展開している。

    「地域づくりは人づくり。教育は未来づくり」を座右の銘として、多様性と個性を尊重した子どもたちの個別進度学習指導や不登校生サポートにも携わってきた。

    ファイナンシャルプランニング技能士や証券外務員資格を有し、政治経済評論活動も旺盛に行っている。下記はその一部。

    短編小説「恋する龍は虹に舞う」で第9回さばえ近松文学賞優秀賞を受賞。同作品を自身でAIマンガ化した。

    藤森 弘の年譜

    
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